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掲載雑誌・メディア紹介

各月のメディア掲載から一部を抜粋


2013年8月7日発売

女性セブン8月29日号 (小学館)

47都道府県お取り寄せ決定版
生産者の顔が見える安全安心「絶品うまいもん」に選んで頂きました!


2012年6月13日発売

NHKウィークリーステラ6月22日号 (財団法人NHKサービスセンター)

手間を惜しまない徹底した品質管理で赤ちゃんからご高齢の方まで安心してお飲みいただけます。


2011年12月26日発売

MISS 2月号 (株式会社世界文化社発行)

2012年”幸せ”引き寄せBOOKの中でご紹介いただいています。
早川光氏のナビゲートで、女を磨くためのメソッドが紹介されています。 その早川氏おすすめのこだわりのミネラルウォーターに選んでいただきました。


2010年9月18日発売

ecocolo11月号 (株式会社エスプレ発行)

マザーウォータープロジェクト「天然水のと料理のおいしい関係」で岩深水が掲載されています。
ご飯を炊くときの一番おいしい組み合わせとして岩深水が紹介されています。軟水で炊くことでお米の細胞が きれいな網目状になることがおいしさの理由。ぜひ岩深水でお米を炊いてみてください!


2009年1月4日発売

通販生活 2009年春号 (株式会社カタログハウス発行)

通販生活 春号、または春から1年間の定期購読でついてくる別冊、「ソロー」に岩深水が掲載です。
本当に良いものを扱う「通販生活」の、 食品を中心として厳選された別冊「ソロー」。
その中で唯一載っているミネラルウォーターが岩深水です!


2008年12月20日発売

クロワッサン Premium 2009年2月号 (株式会社マガジンハウス社発行)

「昔よりきれい!と言われたいダイエット」に「岩深水」が掲載されました。
ダイエット知らずの体を作る、20の項目が載ってます。
その中のオススメのミネラルウォーターには岩深水が!
効果的なミネラルウォーターの飲み方も載っていますので、ぜひ習慣にしてみてください!


2008年7月5日発売

東京大人のウォーカー 2008年8月号 (株式会社角川クロスメディア発行)

「夏、うまい水を味わう」の「体潤う飲み水選び」にて岩深水が掲載されています。
暑くなると水分補給が必須になってきます。用途に合った水の選び方など載ってますので参考になります。
好みはありますが、日本人に合う水はやはり日本の超軟水のようですよ!


2008年6月28日発売

with no.327 2008年8月1日発行号 (株式会社講談社発行)

夏の美ボディ塾にて、MICACOさんオススメの水として紹介されました。
夏の美ボディ塾は毎日5分でできるエクササイズの紹介をしています。
夏に向けてまずは一週間、ぜひ岩深水を飲みながら試してみてください。


2008年5月9日発売

週刊現代 2008年5月24日発行号 (株式会社講談社発行)

カラダにいい「ミネラルウォーター」はこれだ! お茶やだしを香り高く、ごはんも甘くふっくら炊ける水10に選ばれました! 500銘柄以上もあるミネラルウォーターの中から、市販の50商品を効能別に紹介しています。調理用としてのミネラルウォーターでも、 西洋料理や日本料理それぞれに向いたお水が載っています。


2007年7月1日発行

Danchu 2007年7月号 (プレジデント社発行)

あらゆる素材の中でただひとつ、味がないのにおいしい...それが水。料理と水の関係から巷にあふれるミネラルウォーターまで、 水について改めて考えた内容です。食のプロたちが厳選した国内外の26本の中に岩深水が選ばれ掲載されています。


2007年7月1日発行

PHPカラット 2007年7月号 (PHP研究所発行)

この夏は水をとことん選ぼう!と題して日本全国のお取り寄せ水40種類から、編集部と読者が追求した日本のおいしい水の 「第9位」に選ばれました。PHPカラットの若い女性読者にも素直で口当たりの良い生きている水と高評価をいただきました。 今や自分のお気に入り「マイウォーター」があるのは常識なんだとか。


2006年5月20日発行

通販生活 2006年 夏号 (カタログハウス 発行)

暮しの道具と暮しの流儀を常に考えながら選んだ品物を読者に届けている、通販雑誌の大手「通販生活」。 しかしながらミネラルウォーターに関しては、数多く存在するため一概に選ぶことが出来ずに今まで誌面に 登場したことがありません。今回は、今まで紹介できなかったミネラルウォーターを、利き水のプロ5人にお願いし、 ミネラルウォーターのピカイチを選出。選ばれた2つの内、1つに岩深水が選ばれました。 >> 詳細


2006年1月31日発行

分とく山 野崎洋光のからだにいいおいしい話 (野崎洋光 著/文源庫)

東京麻布「分けとく山」総料理長である野崎洋光さんは、数年前まで、炊き込みご飯の場合、ご飯にも味が必要であると考え、 水にだしを加えて炊くことを提案していました。しかし現在は、だしを使わずに水・薄口醤油・酒のみで炊いています。 基本的に旨味とは素材そのものから出てくるものであり、お米の本来のおいしさが消えてしまうような過剰な味付けを してはいけないと考えたからだそうです。ただ、そうなると水が命になってくるため、鉱水を取り寄せて使っておられ、 「おいしいおすすめ素材」として岩深水が紹介されました。現在もご愛用して頂いております。


2005年6月15日発行

科学で見なす 体にいい水おいしい水 (岡崎稔・鈴木宏明 著/技報堂出版)

日本は世界で最も温泉地が多く、温泉水の成分や水質により古くから治療などに利用されています。同様に湧き水も数が多く 成分もさまざまであることに著者が目をつけ、今後研究が進めば、地元の人々が「長寿の水」などと呼んで愛飲しているものの中から、 「奇跡の泉」が発見される可能性は高いのではないかと考えているそうです。その中から特徴があり、入手可能な水として岩深水が紹介されました。



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